≪他院修正、鼻翼縮小術体験談≫
25年ほど前に鼻翼縮小術、10年ほど前に鼻尖部軟骨移植を行ったが、鼻腔が縦長、鼻自体が右に傾き傾いていることが気になって相談しました。
事前の説明Drより術式の方法とリスクについて説明を受けます。
リスク:感染、腫脹、内出血、疼痛、若干の左右差など
術式:鼻翼のふくらみをなくさず、表情によって後戻りしないように、表情筋に垂直に縮めています。
今回は鼻腔修正を行っていません。希望の場合は状態を2回に分けて手術します。
抜糸:5~7日目
手術局所麻酔にて施行、2~3時間でした。
抜糸後は鼻翼が表情によって引っ張られ広がらないようにテープ固定にて寄せています。
可能な限りは3週間続けます。
仕上がりは自然で先生に任せてよかったと、満足しています。
形成外科25年のキャリアの当院の院長に是非ご相談ください。


















