口内炎が出来たとき

疲れが溜まったり、寝不足が続いたりすると出来やすい口内炎。


口内炎はビタミンが不足していると出来やすくなります。

規則正しい生活を心掛けて口内炎を出来ないようにすることがまずは大切ですが、出来てしまった口内炎を出来るだけ早く治すにはどうしたらいいのでしょうか?

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まず粘膜を守るビタミンB2、ビタミンB6を含む食べ物を積極的に食べるように心がけましょう。


ビタミンB2:うなぎ、ぶり、納豆、卵、海苔、わかめ、牛乳 などがあります。


ビタミンB6:かつお、まぐろ、にんにく、バナナ、ブロッコリー、牛レバー などがあります。


またカクテル注射にご来院出来る方は出来たら早めにビタミンB2、ビタミンB6が配合されているものと強力ミノファーゲンシーの注射を打つのもおススメです。


【カクテル注射の詳細かコチラです】


特にニキビ肌荒れスペシャルは効果的かと思います。

その他にもオプションで追加したりも出来ますのでご相談くださいね。

あとは口内炎が出来たらうがい薬で口内を清潔に保つことも有効です。

地味なことではありますが、これが結構効果的だと思っています。


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監修:グランクリニック院長 中村恭介
グランクリニック院長 中村恭介

香川医科大学医学部(現香川大学医学部)卒業。
広島大学整形外科教室形成外科診療班、県立広島病院整形外科、広島市立広島市民病院形成外科の勤務を経て、名古屋市中区栄に医療法人美彩会 グランクリニックを開院。
◯日本形成外科学会専門医
◯日本整形外科学会専門医
◯日本美容外科学会正会員
◯日本美容皮膚科学会正会員
◯日本抗加齢医学会正会員
◯日本抗加齢美容医療学会正会員


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